ホーム > コンサルティング実績(Nexal方式と利用メソッド)
弊社が提供するコンサルティングサービスに関して、コンサルティング視点や立ち位置、利用メソッド、実績・事例をご紹介します。
※過去の実績を見て頂く前に、Nexal方式や利用メソッドの情報をご確認ください。弊社にご相談されるお客様の課題とは、本来ありたい姿・あるべき姿と現状・実態とのギャップになります。
このギャップ=issue(課題・問題)として捉え、どのような手段(戦術)で課題を小さくすべきか、どのような手段で目的(戦略)を達成(遂行)すべきかという観点で
1.戦略の整理
2.現状の把握
3.課題の抽出
4.手段の提案
5.目標値の設定
6.目標(目的)達成の検証
上記ステップを全てのコンサルティング原点として進めております。
よって、お客様が考えている課題とは本当の課題なのか・本来何をすべきなのか・その手段によって目的は達成できるのかなどお客様と同じ視線で、問題意識を常に持ちながら、課題解決に向けて進めております。
BtoBモデルの場合、エンドユーザは一般的に法人(企業)になります。お客様の立場または代理店(販売パートナー様)の立場の方から課題(issue)を頂きますが、Nexalは常に選定する側のエンドユーザの視点にてコンサルティングを行います。
BtoCモデルの場合、エンドユーザは個人のお客様になります。お客様の立場またはお客様のパートナー様の立場から課題(issue)を頂きますが、Nexalは常に利用者としてのコンシューマの視点にてコンサルティングを行います。
BtoBtoCモデルでは、BtoCモデルのケースと同様に、Nexalは常に利用者としてのコンシューマの視点にてコンサルティングを行います。
弊社は市販ツールや各製品を推奨することはあっても代理店販売や紹介販売等は一切行っておりません(コンサルタントとしての中立性を維持するという 基本スタンスにより、いずれのツール・製品についても各メーカー様と代理店契約等は締結しておりません)。従って、プロダクトの比較調査やユーザ様の視 点で製品を選定する場合には、常に第3者としての立場で評価・検討しております。
コンサルティングに利用しているメソッドは以下の内容になります。
弊社にご相談頂く「各課題」=issue
に応じてどのメソッドで「解決」=solution に導くのかはお客様毎に変わります。
・リードナーチャリング
・BSC
・SWOT
・ペイオフマトリクス
・KJ法
・ロジックツリー
・マインドマップ
・WebサイトKGI、KSF、KPI
・ペルソナ
・ベンチマーク
・ABC分析
・RFM分析
・ポートフォリオ分析
・ROI分析
・相関分析
・多変量解析
・PDSCA
・ブルーオーシャン
・イノベータ-理論
・キャズム
・5W1H
・BPR(BPO)
・CRB
・WMO
・パレートの法則
・AISASの法則
・AIDAの法則
・7:3の法則
・80:20の法則
・ペルソナマーケティング
・アジャイルマーケティング
・クローズドループマーケティング
・ブランディング
・インダイレクトエクスペリエンス(ダイレクト)
・エンゲージメント
・ソーシャル・テクノグラフィックス