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2009年7月-12月コンサルティング実績

次へ ~利用者視点によるWebサイトの改善に向けた~

構造評価と行動分析による現状調査及びWebコンセプト設計

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ご相談内容・課題 リニューアルを行う前に現状分析を一通り実施したい。分析結果から見える現状サイトの改善点をもとに今後の方向性を決めていきたい。
業種・業態 某電鉄系企業
目的 コンサルティング目的

サイトの現状分析から課題点を整理し、どういった特性又は来訪目的のユーザにとってサイトが使いにくいのか(ターゲットユーザの漏れ)、コンテンツの過不足など を分析し、リニューアル後のWebサイトのあり方について方向性を固める。

Nexal方式 方式①、④  ・・・Nexal方式とは
コンサルカテゴリ Check(効果検証・改善立案)
Webサイト評価/改善コンサルティング
Plan(戦略立案・企画設計)
Web戦略立案コンサルティング
ポイント コンサルティングポイント

構造評価(ヒューリスティック調査)とシステムログ分析の結果から課題・改善点を洗い出し、今後の方向性として"ターゲットユーザの再定義"、"不足している コンテンツの洗い出し"など、リニューアルに向けた示唆をまとめました。

期間・規模 2ヶ月
項目抜粋 コンサルティングレポート目次例

・目的
・構造評価の評価方法
・定量分析と動線分析方法
・システムログ分析の前提条件
・構造評価結果1ドメイン4サイト
 ・ナビゲーションに関する課題
 ・サイト構造に関する課題
 ・ユーザビリティに関する課題
 ・アクセシビリティに関する課題
 ・ユーザ補助に関する課題 など
・行動分析結果3ドメイン7サイト(モバイル込み)
 ・定量分析と各サイトWebサイトKPI値
 ・ポートフォリオ分析
 ・サイト間相関分析
 ・外部検索キーワード、サイト内検索キーワード比較分析
 ・各検索機能分析
 ・国別分析
 ・組織別分析
 ・キャリア別分析 など
・現状分析総論
・今後の方向性について
・考察と残課題
※全280ページ