ホーム > コンサルティング実績 > 2008年7月-12月実績
| ご相談内容・課題 | リニューアルするにあたり、第三者機関として現状のWebサイトを評価して欲しい(問題点と改善策を洗い出してほしい)。改善策に沿って今後リニューアルを進めたい。 また公共性の高いWebサイトとしてどういった構造であるべきか、ユーザビリティ・アクセシビリティの観点からガイドラインを作成してほしい。 |
|---|---|
| 業種・業態 | 官公庁 |
| 目的 | コンサルティング目的
公共性の高いWebサイトとしてのアクセシビリティ及びユーザビリティを担保するため、W3CやJIS規格に則ったサイト構造/コンテンツ形態の指針を策定する。また当該指標によって現行Webサイトを評価し、改善ポイントを明らかにする。 |
| Nexal方式 | 方式④ ・・・Nexal方式とは |
| コンサルカテゴリ | Check(効果検証・改善立案) Webサイト評価/改善コンサルティング ユーザビリティ/アクセシビリティ評価/改善コンサルティング 各種ガイドライン作成 |
| ポイント |
コンサルティングポイント
公共性の高いWebサイトが確保するべきユーザビリティとアクセシビリティのレベルについて、W3CやJIS、総務省が提唱している指標をベースにガイドラインを作成しました。 |
| 概要 | W3C・JIS規格・総務省のモデルに則って指針をまとめるだけでなく、アクセスログからの分析も含めた改善策を洗い出しました。 |
| 期間・規模 | 2ヶ月 |
| 項目抜粋 |
コンサルティングレポート目次例
・アクセシビリティ、ユーザビリティとは何か |