ホーム > コンサルティング実績 > 2008年7月-12月実績
| ご相談内容・課題 | ○○○に関するツールを新規事業として自社開発した。現在市場に出ている製品と比較し、今後事業性があるかないか判断して欲しい。 |
|---|---|
| 業種・業態 | 某大手メーカー企業 |
| 目的 | コンサルティング目的
自社開発ツールの次の事業ステップに向けて「戦略立案の種になる情報」を独自に調査・分析する。 |
| Nexal方式 | 方式① ・・・Nexal方式とは |
| コンサルカテゴリ | Plan(戦略立案・企画設計) 新規事業企画コンサルティング プロダクト比較調査サービス |
| ポイント |
コンサルティングポイント
ご依頼を頂いた時点で市場に類似製品が数多く存在していたため、製品の差別化が非常に難しい状況でした。新規事業としての将来性を判断するために、開発部門様が "ウリ"と認識している機能が本当にマーケットにおいて評価されうるのかどうかを判断する情報をいかに収集できるかがポイントになりました。 |
| 概要 | 製品のターゲットユーザやマーケットでのポジション・販売戦略などがないまま、ツールの開発を先行させたため、ツールの事業性や将来性が未知数の状態で調査分析の ご依頼を頂きました。そこで今後事業として成り立つのか、ユーザニーズとマーケット規模から今後の方針についてまとめました。 |
| 期間・規模 | 2ヶ月 |
| 項目抜粋 |
コンサルティングレポート目次例
・○○○と現状ツール比較調査 |