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2008年1月-6月コンサルティング実績

前年度下期へ ~ブランディング強化のための~

Web戦略コンサルティング

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ご相談内容・課題 各事業本部、グループ会社のサイトが30サイト以上あり、ユーザ視点でブランディングを強化していきたい
業種・業態 某大手グループ全企業
目的 コンサルティング目的

本社サイトや各事業サイトの実態を把握した上で、自社ブランドを高めるための今後のサイト運用のあり方を明らかにする。

具体的には
・各サイトコンセプト(あるべき姿)
・各サイトコンテンツ目的(訴求ターゲット)
・各サイト構造と運用方法
についてまとめる。

Nexal方式 方式①  ・・・Nexal方式とは
コンサルカテゴリ Plan(戦略立案・企画設計)
Web戦略立案コンサルティング
サイトコンセプト設計コンサルティング
Check(効果検証・改善立案)
Webサイト評価/改善コンサルティング
ポイント コンサルティングポイント

乱立するサイトをユーザ視点でどう整理していくべきか、ドメイン構造も含めブランド強化のためにどのように改善すべきかがポイントでした。

概要 自社ブランドとしてのWebサイトの位置付け、各事業やグループ企業の位置付けを明確にして戦略を固めました。また乱立するサイトの現状を把握するために、各サイトの問題点と改善ポイントを洗い出しました。
期間・規模 4ヶ月
項目抜粋 コンサルティングレポート目次の一部を抜粋

・サイト構造分析、アクセス解析におけるサイト間の関連性
・Webサイトの役割を定義する上での全体スキーム
・視点別、各商材のカテゴリ分類
・各サイトの位置付け
・提供ソリューション定義
・現在の商材分類と、ソリューションフレームワーク
・サイト構造分析による診断結果
・Webサイトのあるべき姿とは
・メインサイトのあるべき姿
・ソリューションサイトのあるべき姿
・製品サイトのあるべき姿
・運用における共通課題と解決策
・今後のステップと課題
※全100ページ×サイト数相当